こだわり

京都やま六の西京漬け

西京味噌のまろやかな甘みと、魚の旨味を引き出すために。

京都やま六では、百年にわたり培ってきた技をもとに、

職人の手仕事で一切れ一切れ丁寧に西京漬を仕立てています。



切る

職人が目利きした魚を使用し、一切れ一切れ丁寧に手切りしています。

漬け込む前に赤穂塩をほどこし、余分な水分を引き出すことで、味噌床の味わいをしっかりと染み込ませます。



漬ける

たっぷりの味噌床に二昼夜漬け込む「本漬け」製法。

素材の旨味と西京味噌のまろやかな甘みを引き出し、奥深い味わいの西京漬に仕上げます。